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大和三算を知ってる?1÷2の答え0.5(2分の1)と思っていませんか?それ○○ですよ(なぞなぞd有りません)

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どーもパー

漬物王子(森藤)です

 

 

 

 

ここ数年毎年のように

目からうろこが落ちている

 

中途半端な鱗じゃない

 

今までの事がうその様に感じるくらいの

衝撃的なものばかり

 

 

 

実はつい先日も

 

 

 

脳みそがまたフルシャッフルされたくらいの

常識が非常識だったと思える話に出会った

 

 

タイトルを

算数に寄せたんだけど

 

 

今日はそのまんま

算数の話から始める

 

 

スゴイよ!!!

 

 

 

物事を量で捉えると・・・

 

 

 

はじめにこの質問から

 

1を2で割ると

答えは何ですか?

 

 

おそらくほぼ100%の人が

2分1か0.5と答える

 

 

 

じゃあ具体的に

リンゴで考えてみる

 

 

 

一個のりんごを

包丁で半分に切ったら

 

 

どうなります?

 

※蜜が美味しそう^^

 

 

 

確かに半分に成るけど

違和感ありません?

目の前にあるリンゴは

0.5や2分の1・・・かな?

 

 

たぶんあなたの目には

もう半分のリンゴも見えているはず

 

 

なのに答えは0.5

 

 

もう半分の0.5は

どうなった?

なんなのだ?

 

 

 

 

このなぞの数式を

もっともらしく基礎に据えて

パソコンが組まれ

全ての社会構造が成立している

という現代

 

 

 

スタートから間違った

(いや、間違ったというか

一部を切り取った場合は

間違いとは言えないが

全てを包み込めていない)数式

 

 

 

それで積み上げた社会なんだから

(まともそうに見えているだけで)

まともな解答には成り得ない

 

 

今も私達が使っている

コンピューターもスマホも

すべてがそう

 

 

 

ということを知った時の衝撃たるや

(完全に誰でも分かる腑に落ちる考えであるばかりに)

もうどうしようもなくなるよね(笑)

 

 

 

 

さらにいうと

その一個のリンゴを半分にした時に

毎回必ずどまんなかから

均等に体積も完ぺきに

合わせて切れるだろうか?

 

 

不可能だ

 

おそらく実際には

0.65と0.35とか

 

 

0.582と0.418とかが

実態だよね

 

 

つまり本来の解答は

1÷2=0.3と0.65

などなど

 

ふつ~~~~~に考えれば

素直に誰でも分かる

 

 

 

でも西欧式の数学の場合

これすらまともに解けてはいなかった

という衝撃ですよ!!!!

 

 

 

 

私もバリバリ文系だから

まったくその道に詳しくないが

この説明はスッと頭に入ってきた

 

 

今のコンピューターは

「0」「1」の単純な掛け合わせで

全てを行っているのは知っている

 

 

0か1

白か黒

0か100

 

結局

そうやって単純に区切るしか出来ないから

変な軋轢が産まれる

 

 

白と黒の間にはグレーがあるし

グレーだって

深いグレーも有れば淡いグレーもなる

 

 

0と1の間にだって

無限の数が存在している

 

 

 

従来の

1÷2=0.5というのは断片的なもので

物事を切り

分断し正と負を産む計算

これが今のデジタル的な考えの元

 

 

しかし

1÷2=0.4と0.6というのは

全体を表したもの

勝ちも負けも0も1もない

 

もれなく

全体を包み込む演算

これをクオンタ(量的な思考)という

その総称が大和三算

 

 

 

みんなも

きっと感じていると思うんだよね

世の中に対して

そうじゃないよな~感

 

 

なんて言っていいか分からないけど

そうじゃないんだよ

という違和感

 

 

そんな違和感も

この数式は明確に表現できる

可能性がある

 

 

 

という動画を発見したので

良かったら

じっくり見て下さい

 

 

 

原田哲夫さんという方で

youtubeで検索してね

サバサバしたおっさんで

着飾りもしていないけど

とても分かり易い

 

 

素性は

元議員さんで作家さんで

今はパックスジャポニカ

(日本がリードする平和)という

 

 

日本を含めた

これからの世界の在り方を

新しく作り上げようとしている

政府寄りの方なのかな

知らんけど(笑)

 

 

 

ちなみに

今回紹介した数式は

大和三算(やまとさんざん)というの中の

 

切算(リンゴの話し)の考え方で

 

 

他に

・重算

・裏算

というものがある

 

 

 

現在世界では

量子コンピューターを開発して

次の覇権を争っているんだけど

 

 

結局この大和三算の考え方を基に

それをプログラミングしないと

その性能はほぼ無意味

 

どれだけ過去の結果の積み重ねを

高速解答できたとしても

 

量子コンピューターの

本当のチカラは発揮できない

 

 

そして

そのプログラミングを成立させるためには

日本語でしか成しえない

 

日本語の50音を使った

思考回路でしか組みようが無いそうだ

 

 

だからって

それを持って覇権を握るという事ではなく

 

 

別に日本が1番じゃなくても良い

世界が日本も含めて

平等に平和であることが1番だ

という考えが

この数式の基になっている

 

 

 

いずれにしても

これからの世の中の構造が

どうなっていくのか(^^)

 

 

 

なんかワクワクしません(^^)

 

 

 

明るい未来ってやつが

見えて来ませんか^^

 

 

 

 

 

今日はこのまま

素直に終わります

 

 

 

ここまで読んでくれて

ありがとう

ではまた明日♪

 

 

 

 

読んで頂き

ありがとうございます
ではまたカナヘイうさぎ

 

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